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2005.12.11 アクセント
寂しがってるだけじゃいけないと思ったので、ワシントン空港での再会の状況を想像して気分を紛らわしている、どうも、ゆきえです。

ちなみに、その状況は『出口で待ってるニモへ「よっ!元気?」と片手を上げて言いながら歩み寄る』って感じ。
どうせロマンチックなのを期待しても、恥ずかしくてできないんだからあたしらしくでいいのです(*'ー'*)ふふっ♪

*この記事は4日程前に書き始めて保存をしておいたものです*


数日前に英語を喋る外国人さんが職場にやってきました。
流暢な日本語で「コノ辺ニ美味シイシーフードレストランハアリマセンカ」と聞いてきました。

見知らぬ外国人さんと喋るとワキに汗をかいてしまう自分です。もうテンパりまくりです。この日もテンパりまくって、こここここれって何語で返せばいいんだろうと混乱しておりました。

気がついたら英語で返事しておりました…。
外国人=とりあえず、英語って公式が無意識のうちに頭の中に出来上がっていたみたい。(;´Д`A ```
いいのか、悪いのか…ま、いっか。
できるだけ英語を喋る練習をしておかねばいけんのですよ。

私:ここらへんにはないねぇ。
外国人(以下「外」):じゃあ、T市は?
私:うーん。ないと思うけど。
外:ところで、どこに住んでたの?
私:(どこに住んでたって?日本だけど…)
外:カナダ?オーストラリア?
私:日本だけですよ。でも、1ヶ月間アメリカに行ってたことがあったけど。

声に出して聞けばいいのに、なぜか自分の中で疑問に思ってるだけな自分です。カナダに関しては、行ったこともなければ、カナダ人とも喋ったこともなかったりする。
しかしながら、働いている間中何であの外国人さんがカナダを1番に挙げてきたのかが気になってしかたがなかった。

本人に聞けばよかったんだけどもね~。

というわけで、家に帰ってからイギリス人の友達に聞いてみました。
彼曰く、あたしの発音は半分イギリスアクセントでもう半分がアメリカアクセントらしい。

半分イギリスっぽいのは、高校の時のAETが関係してくるのです。彼はイギリス出身で、当時英語好きだった自分(今はボチボチ)は暇さえあれば彼のところ(職員室など)へ話しかけに行っていたのでした。
学校の先生はたいていアメリカ人のような発音をしていたので、アメリカ発音を学びつつも、自然とイギリス発音も身についていったのでした。

中途半端なねぇヾ(´ε`;)ゝ

でも、こんな風に言われるなんて思ってもいなかったから驚いたけど、聞く人によってこう思われるんだって考えたら面白い。

他の人はどう思うんだろう…と早速、電話回線をつないだばかりのニモに聞いてみたました。

『え?わかんない』

少しは考えろボケー!(;==)ノ☆);><)





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